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このくらいの太さのバイブがこんなに楽に入るのなら、アナルセックスも簡単にできるだろうと思った。
涼子をベットに仰向けに寝かせ、アナルのバイブのスイッチを入れて、M字開脚させ、アナルやおまんこ、おっぱいやよがっている表情を舐めるように撮影した。
涼子のご主人様は、この映像をみて、嫉妬にかられたりしないのだろうか?
ボクは涼子のじゅくじゅくのおまんこに指を入れて、出し入れする様子もギリギリまでハンディカムを近づけて記録した。
愛液がしたたっているおまんこはもう指一本程度では満足できないらしく、膣内にはかなりの余裕がある。
「もう・・・おちんぽください。」
涼子にせがまれて、ボクはロープを横にずらして、ちんぽをおまんこに挿入した。
すぐに奥まで入ったが、おまんこの中に入れてしまえば、ほどよくちんぽにフィットするややキツめのおまんこだ。
ハメ撮りしながら、乱暴に腰を打ちつけ、気持ちよくなってきたら、膣内に思いっきり中出しする。
ちんぽをおまんこから抜いて、おまんこから白い精液が流れ出てくるところも撮っておく。
荒い息がおさまっていない涼子に、軽くフェラチオしてもらって、ちんぽを勃起させると、今度はアナルに挿入した。
おまんことは比べ物にならないくらい狭いアナルは、一度射精しているのにもかかわらず、みるみる射精感を高めていく。
どうやら涼子は、おまんこよりアナルセックスで感じるように調教されているらしく、おまんこに入れられているときよりも、激しくあえいでいる。
「もう・・・イきそうです・・・イっていいですか?」
涼子は必ず、イくときに許可を求める。
「いいよ。イけよ。」
さらに、腰をうちつけると、ちんぽが食いちぎられそうにアナルがしまった。
衝撃でアナルの中に、思いっきり二発目の精子を吐き出してしまった。
おまんことアナルの両方から、精液を垂れ流している涼子を撮影しながら、この奇妙な関係は当分止められそうにないとため息をついた。

出会い系攻略☆必勝法

交互に左右の乳首をしゃぶっても、あえぎ声しか出さないので、どうやらクリップで傷ついてはいないようだ。
「今日は何かご希望は?」
すでにうつろな顔でよがっている涼子にきくと、
「おまんことアナルの両方に、おちんぽを入れてほしいです・・・。」
とささやいた。
「アナルはキレイにしてありますし、拡張してありますから、おちんぽがスムーズに入ると思います。」
今撮影している映像を消音にしたら、とてもこんないやらしいことをいっているようにはみえないような上品な顔だ。
「ふーん。で、おまんことアナルのどっちを先にしてほしい?」
乳首を弄びながら、涼子の表情を撮影し続ける。
「おまんこのバイブを抜いて、アナルに入れて、先におまんこにおちんぽがほしいです。」
頬を染めながら、涼子がいうので、さっそくロープをずらして、おまんこのバイブを抜き取った。
じゅぶじゅぶになったおまんこは、もうすっかりちんぽを迎え入れる準備が完了しているようだ。
ボクはアナル拡張栓をしたままの涼子のおしりの穴に、バイブを入れるフリをした。
「あっ・・・アナル栓を抜いてくださらないと入りません・・・。」
白いおしりから、赤い持ち手のついたアナル拡張栓が出ているのは、非日常的で、妙に扇情的だ。
「さっきはそうはいわなかったよな?」
アナル拡張栓を咥えこんでいるおしりの穴をアップで撮影し、愛液まみれのバイブでぐりぐりと広げられているおしりの穴をつつく。
「ごめんなさい・・・お願いですから、アナル栓を抜いてください。」
もともと強引に入れる気はないので、乱暴にアナル拡張栓をおしりの穴から抜き取った。
あいたアナルに、中くらいの大きさのバイブをするりと入れ込む。

続く。。。

出会い系攻略☆必勝法

恋のお便りという出会い系で出会った涼子とは、不思議な関係だ。
涼子はM女でご主人様がいて、そのご主人様とのプレイの一環として、ボクとセックスしているらしい。
ボクとのセックスの間中、ハンディカムで撮影していて、後でご主人様に渡して、おしおきしてもらうんだそうだ。
ボクとしては複雑な心境だが、涼子の熟れきったカラダとすばらしい肢体、乱れてもなお美しい顔、熟練したフェラチオのテクニックなどがあまりによすぎるので、仕方なく付き合っている。
涼子はいつも和服で待ち合わせにやって来て、ボクとラブホテルの一室に入ると、自分で和服を脱いで、ハダカになる。
いつも赤いロープで亀甲縛りに縛られている涼子のカラダは、いやらしさが強調されていて、何度見ても興奮してしまう。
涼子も縛られたまま和服を着て、外出するということに、興奮するらしく、おまんこを愛液で濡らしている。
たまに、おまんこをくくっているロープの下に、バイブがうごめいていることもあったりして、そんなときの涼子のおまんこは大洪水で大変なことになっている。
今日の涼子は乳首に小さなクリップとそれをつなぐチェーンで、おっぱいをドレスアップしていた。
アナルにはアナル拡張栓がはめられており、おまんこには中太のバイブが入っていて、歩いているうちに飛び出てしまわないように、ロープが支えている。
当然、おまんこからは愛液が流れまくっていて、太ももを濡らしている。
涼子は緋色の襦袢を脱いでも、白い足袋は脱がないので、さらに愛液が流れると、足袋まで汚してしまいそうだ。
ボクはハンディカムで涼子のストリップを撮影していたが、涼子がハダカになったところで、涼子の乳首からクリップを外した。
片手にハンディカムを持っているから、ひとつずつしか外せず、外れた片方のクリップが乳首にぶらさがり、涼子が悲鳴をあげた。
「あっ・・・。」
ボクはのんびりと、もう片方のクリップを乳首から取り除いた。
長時間クリップに挟まれていた乳首は赤くなっており、刺激に敏感になっているようだ。
大きくはれあがった乳首をしゃぶると、
「あふん・・・あん・・・。」
涼子が気持ちよさそうな声をあげた。

続く。。。

出会い系攻略☆必勝法

「すごい・・・きれいだ・・・鮮やかなピンク色で・・・おいしそう・・・。」
ボクは唇を寄せ、クリトリスにキスをした。
「あっ!いや、ダメよ!」
涼子はボクの頭を両手で押さえて抵抗するが、さらに、ワレメを舌でなぞっていると、その力も弱々しいものへと変わっていく。
ちゅ・・・ちゅぶ・・・ワレメからは、次第に愛液があふれて、いやらしい音が漏れ始める。
軽い力でなぞるだけだった舌をえぐるように奥まで差し込む。
「ああっ・・・いや・・・。」
流れ出した愛液とボクのよだれは白いうちももを伝い、破られた黒いストッキングに吸収されていく。
十分に濡れたおまんこに、中指を差し込むと、うつろな目でボクをみていた涼子の口から嬌声があがった。
「あっ・・・んん・・・ゆ、指が・・・入ってくる・・・。」
指を飲み込んだおまんこはひくひくとわななき、中の狭さと熱さはボクのちんぽを逸らせた。
「もうこんなじゃないですか?艦長のおまんこは指をくわえ込んでますよ?」
「そ、そんなこと・・・ああっ!」
涼子が否定し終わる前に、じゅぶじゅぶと指を出し入れして、あえぎ声に変えてやった。
たちまち指は愛液まみれになり、おまんこがゆるむのに合わせて、指を二本、三本と増やしていった。
「もういいですよね。」
ボクがちんぽを出すと、涼子はおびえた目であとずさり、足元のスカートに足をとられて、ひっくり返った。
「ああ、正常位が好きなんですか?」
スカートを足から抜き取り、黒いストッキングをまとったままの両足首をぐうっと頭の方へ持ち上げる。
足を持ち上げられた反動で、涼子は床に頭をつけて横たわった。
黒いストッキングが破かれて露出された白い脚は、さらに進むと丸出しになったおまんこへと行き着く。
よだれを垂れ流しているおまんこへ、ずぶりと先走りをほとばしらせたちんぽを埋め込んだ。
「ああっ!いやあ・・・やめて・・・。」
目をつぶって、首を左右に振っている涼子とは裏腹に、おまんこはどんどんボクのちんぽを受け入れていく。
奥までちんぽが入ったら、おまんこはもう出したくないように、がっちりとちんぽをくわえ込んだ。
「艦長のおまんこ、キツくて最高ですよ。」
ぐちぐちとちんぽを動かすと、唇をかんで耐えていた涼子の口からあえぎ声がもれてしまう。
「は・・・ふ・・・あ・・・。」
先端までちんぽを抜き出しては、おまんこの奥まで入れ、ゆっくりとおまんこの気持ちよさを味わった。
ボクが精液を吐き出す頃には、涼子の口からは嬌声しか出なくなっていたのだった。

出会い系攻略☆必勝法

「艦長だって、興奮してるじゃないですか。」
両方の乳首をちょんとつつくと、涼子はカラダを震わせる。
「ち、違います!」
ボクは顔を真っ赤にしている涼子のタイトスカートを脱がせた。
足元で輪のように絡まっているスカートは、涼子の動きを拘束している。
黒いパンティストッキングから透けて見える赤いパンティが、なんともいやらしい。
パンストごしに、おしりをなでまわし、きゅっとしまったヒップの感触を楽しむ。
光沢のある薄いストッキングごしに優雅な線を描いている脚を撫で回すと、涼子は立っているのがつらいらしく、ボクの肩につかまってきた。
その手がぶるぶると震えるのは、快感をがまんしているせいだろう。
ボクは脚の付け根部分のパンストをつかみ、ぐいっとひきさいた。
「あっ!いやっ!」
黒いパンストの中から、白くてすべすべの生脚が登場する。
破れ目を手で広げて、直接、脚を手で撫で回し、ほおずりする。
赤いパンティを指でまさぐると、しっとりと湿っているのがよくわかった。
ポケットからハサミを取り出し、おまんこの上を覆っている部分をカットする。
「い、いや!」
ハサミの冷たい歯がおまんこにあたったかと思うと、おまんこを大切にガードしていたパンティの布が切られてしまったのだ
恥ずかしい毛も何本か切れてしまったかもしれない。
ハサミをしまったボクは、もうパンティとしての役割を果たしていない赤い布をめくりあげる。
「毎晩、想像していました。艦長のおまんこがどんなだろうって。」
両手でそっとおまんこを押し開き、人目にふれることのない秘肉を目の前にさらす。

続く。。。

出会い系攻略☆必勝法